フロアコーティングの種類を徹底比較

  • HOME
  • フロアコーティング5つのメリット
  • 一括見積もりから完了までの流れ
  • フロアコーティングの種類を徹底比較
  • よくある質問
  • お客様の声

お住まいの地域から探す

特集:初めてのフロアコーティング 不安にお応え!

新築秀宅へご入居の方へ!

フロアコーティング徹底比較
コーティングの種類
条件で比較
フロアコーティング基礎知識
フロアコーティングQ&A

一覧を見る

サービス対応エリア

対応地域一覧

北海道
東北
関東
中部
近畿
中国
四国
九州
沖縄

「耐久性」で比較!

ワックスに比べたフロアコーティングの最大のメリットといえば、その耐久性です。
このページでは、傷つきやすいフローリングをがっちりとガードしてくれる年数を、塗膜の硬度や厚みなど、具体的な数値を交えて比較してみました。

耐久性によるフロアコーティング比較

フロアコーティングの種類 塗膜硬度 膜厚 平均耐久年数
UVコーティング 7H 40ミクロン 20年~30年
ガラスコーティング 7~9H 5ミクロン 15年~25年
シリコンコーティング 3~5H 30ミクロン 10年~15年
ウレタンコーティング 3H 30ミクロン 5~10年
水生ウレタンコーティング 2H 30ミクロン 3~5年
水生アクリルコーティング 1H 30ミクロン 数ヶ月~2年

*「塗膜硬度」の数値は、B、HB、F、H、5Hなど順番に、先を尖らせたエンピツでコーティング表面をひっかいてみて「どの程度まで傷つかないか」を調べます。数字が高いほど表面が硬く「傷がつきにくい」ということになります。

コーティングの硬度

なるべく長期間、床を守りたい場合は?

「せっかく大金を払って(部屋の家具までカラッポにして)依頼するんだったら、1回の施工でいつまでも永く効果が続いてほしい!」そう思うのは、当たり前。下の2つは、20年以上も長持ちするフロアコーティングとして、特に人気が集中するフロアコーティングです。
塗膜の表面の硬度は「7~9H」と、ガラスコーティングが最も高い数字ですが、膜面の厚さではUVフロアコーティングのほうが厚いため、耐久性ではUVフロアコーティングがいちばん上であるといえます。

耐久年数も硬さも、「中の上」で選びたい場合は?

「将来のことはわからないし、いきなり何十年も……とは思わないけど、やっぱり頑丈で、なるべく長持ちするほうがいいかな」という方も大勢いますよね。そんなときにリーズナブルな選択肢となるのがこの2つでしょう。



→→ 入力完了60秒。今すぐフロアコーティングの一括見積り結果を知りたい方はこちら